初めまして、菜雲(なくも)という者です。
実は私とあなたはどこかで何かの縁があったけど、気づいてないだけで、実際は初めましてじゃないのかもしれませんが初めまして。
何てね。
担当は『物語』です。
私のふわふわした脳内をぶっ放してやんぜいえー、みたいなこと思ってます。痛い人種ですね。
そこまで文章が素敵ではございませんが、誰かを感動させられるものを生みだすことができれば幸せです。
好きなことは音楽を聴きながら歌う、本や漫画をじっくり読む、ゲームをする、ネットサーフィン等々、お家がお城ですね。まぁ、ドッジボールとかバスケとかバドミントンとかも好きです。小学生の好む球技系は楽しいですよね。
愛空さんと被るのがちょっと「ほぇ?」な感じではございますが、携帯で空を写メるの好きですね。待ち受けは基本、空の写真です。
これ、うpすんの? 自慢するような画像一個だけあるからうpしてみようかな、なんて思ったり。
物語と言っても、ほとんどの人には読みとれないものになるでしょうね。
ジャンルがマイナーだってこともありますが、私の頭のワンダーランドが本日も展開されておるのです。
元々、愛空さんに読んでもらって批評もらおう、という思いでつらつらやっとっただけなんで、人様に見せて大丈夫か不安じゃございます。
まぁ、どんな方でも抵抗100%(←)のオリジのやつとかも書きたいなと思ってますので、暇で消滅しそうな方はどうぞ一度読んでやってください。泣いて喜びます。
(菜雲は泣き虫故に、ガチで泣きます。えぇ、吃驚するほどに)
……向こうがなぜか技術をぽんぽん体得してくので劣等感ばりばりになるかと。なんというか、勉強がちょっとできるだけの脳内お花畑の自分がちっさく見えますね。
ただの屏風の中の虎である自分じゃ、本物の猫であるあの人には敵いませんよ。
偶に、ごく偶にですけど、めちゃくちゃ素敵なんですよあの人。ずるいですよねそういうのって。映画の世界での某餓鬼大将みたいで。
あの人に言葉が足りないなら、私が繋ぎ合わせていく。
私に人間が足りないなら、あの人が感情を表していく。
バランス取れてるんじゃないですか? 悔しいから認めないけど。